私にとってのお洒落

こんにちは。相城です。

今回は私のお洒落(服装)に関する基準みたいなお話です。自分はこう思っているということですので、寛容な目線で読んでいただけると幸いです。

無駄な遊び

スティーブジョブズとか著名な方は服選びに思考を使いたくないのか、それとも好きな服をずっと着ていたいのかその辺は研究不足ですが、私は服選びも思考したいと考えます。私の持っている服は結構彩があるので、色の組み合わせを楽しんでいるといっても過言ではありません。そこは無駄な遊びとして、服選びも楽しんでいるつもりです。ただ、できるだけ悩まないようにしております。やはり時間がもったいないですからね。

私にとってのお洒落の定義

じゃお洒落な人って何?って聞かれたら、私はこう答えます。

自分に合うものを知っている人。

この一言です。人によっては着たいものを好きなように着るという意見もあるでしょう。そこは私も認める部分ではあります。それも一つの価値観ですし、否定はしません。でもその人に合うものを着ておれば自然とお洒落に見えてくるんですよね。

自己分析

お洒落に関してもまだまだ研究の余地がございます。

私がお洒落している部分は、自分に合うものを知っているというより、まだ好きなものを着ているという方が半分ぐらいあるかもしれません。妻からもそれはおかしいと何度も指摘を受けますし。また、研究するといっても私はお洒落系の雑誌は買わないんです。流行に振り回されたくないのと、節約のためです。やはり着たいものを着るという傾向が強いと思います。

結局自己表現

インスタとかで顔を出してるんですが、コーディネートは顔も含めてのコーディネートだと思っているので、インスタとかで服装をアップするときは顔出しで上げるようにしています。

結局私にとってのお洒落は、自己表現の一つの方法なんだと思っております。

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